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中古屋さんで新品ミッケ [音楽 -LUNA SEA単体-]


日本国内における男性ソロアーティストのアルバム売り上げ枚数の最高記録のCD

はい、LUNA SEA の ボーカル RYUICHI のソロアルバム
河村隆一『LOVE』である。
1997年発売で、約300万枚売れたモンスターアルバムである。
LUNA SEAとのギャップが半端ない感じものね。。
当時は違和感ふんだんだったけれどネ・・・

で、今回中古屋さんに置いてあったのが、この作品の新品未開封CD
これが、300円だったのね。
シュリンクそのままで、右上には宣伝シール貼り付けもの。
思わず手に取ってしまったわ。。

河村隆一『LOVE』.jpg

河村隆一『LOVE』裏.jpg

ちょっと持ってみたくなったものだね。
保管保管。。
完全に個人趣味だわ。。



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CD購入:FAIR WARNING『4(Four)』 [音楽 -洋楽-]


中古CD買ったので感想ネタ。
今回は洋楽ハードロック編
ドイツの誇るメロディアス・ハードロックバンド FAIR WARNING(フェア・ウォーニング)
入手したのは、2000年発売の4枚目のアルバム『4(Four)』
FAIR WARNING『4(Four)』.jpg(MICP-10168)

FAIR WARNING と言えば、とにかく哀愁系のメロハー路線ね。
1993年のデビューアルバム『FAIR WARNING』、1995年の2nd『RAINMAKER』は洋楽もガッツリ聞いていたんで、オンタイム好きで聴いていたな。。かなり好きなバンドでした。。
で、今回の『4(Four)』
14曲入りであるが、一発目の1曲目の超高音ギターの音色を聞いただけで震えたね。
あ~これこれ。。この音!この音!!
透き通る天にも昇るスカイギター音はバリバリ。
これに哀愁メロディアスのメロで組み立てられ、ここに哀愁伸びやかなボーカルが絡むもの。
バックの演奏は、ぶ厚い感じでしっかり固められている。

ここに自由奔放で伸びやかなギターね。
ギターソロでの、ピーンとなる超高音と、ボーカルの高音は相性イイね。
バラード曲では泣かせるメロディーだし、アップテンポなものは高揚感。
コータスはぶ厚くって、どれもが美しいメロディ-
イイわイイわ~

このバンド変わっていなくってイイね。
これまで聴いた作品の中でも、かなり上位に入るアルバム。
こりゃ良いよ。
メロハー好きなら必聴の作品である。

フォー

フォー

  • アーティスト: ウレ・W.リトゲン,ヘルゲ・エンゲルケ
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2000/02/23
  • メディア: CD
フォー

フォー

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2016/08/31
  • メディア: CD
4(紙ジャケット仕様)

4(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: マーキー・インコーポレイティド
  • 発売日: 2009/12/16
  • メディア: CD



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CD購入:UFO『LIGHTS OUT』 [音楽 -洋楽-]


中古CD買ったので感想ネタ。
今回は洋楽ハードロック。
英国の伝説のバンド UFO(ユー・エフ・オー)
オンタイムで聴いていたわけではないので、あまり思い入れがなく、
Michael Schenkerが参加していたバンドって程度
入手したのは、1977年発表の6枚目『LIGHTS OUT』
UFO『LIGHTS OUT』.jpg

メンバーは
ボーカル:Phil Mogg(フィル・モグ)
ギター:Michael Schenker(マイケル・シェンカー)
キーボード/リズムギター:Paul Raymond(ポール・レイモンド)
ベース:Pete Way(ピート・ウェイ)
ドラムス:Andy Parker(アンディ・パーカー)
と、何となく聞いたことのある名前。

で本作品。
タイトルの「Lights Out」は、マイケル・シェンカーの曲としてLive盤で聴ける有名曲。
マイケル自体は、UFOのメンバーとして5枚のアルバムに参加している様子。
へぇ~知らなかったな。

ボーカルは、抜けの弱い普通の声で、田舎っぽい。
バックはきちっとした優等生的演奏で、名手Paul Raymondのお陰か、随所に聞けるキーボードがる地味目な曲に彩を付けている。

全8曲で、ドラマティックな曲が2つあり、これがインパクトあり、
これに泣きのバラードが2曲で、とにかくギターが泣ける
残りが平坦な単純なロックでちょっと残念。。

ボーカル印象が地味なのであるが、バラード曲での泣きのギターと、アップテンポ曲での炸裂ギターが、マイケルらしい。泣きの「Try Me」とラスト曲の「Love To Love」が最も印象に残るかな。

邦題はなぜか『新たなる殺意』


Lights Out

Lights Out

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Caroline
  • 発売日: 2008/05/09
  • メディア: CD
新たなる殺意

新たなる殺意

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2014/01/29
  • メディア: CD
新たなる殺意 (Lights Out)

新たなる殺意 (Lights Out)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2012/06/06
  • メディア: CD
Lights Out

Lights Out

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Wea/Parlophone
  • 発売日: 2015/06/08
  • メディア: CD




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エルメス風バッグ [つれづれ]

職場で使う移動時のバッグ。
メーカーさんからの貰い物です。
DSC_0727_crop_648x516-300x238.JPG
某高級ブランド、エルメスのバッグみたいでしょ。
微妙な感じですが、ま、、いいかな。

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CD購入:THE YARDBIRDS『ROGER THE ENGINEER』 [音楽 -洋楽-]


中古CD買ったので感想ネタ。
入手したのは、洋楽ロック。
1960年代に活躍していた伝説のバンド THE YARDBIRDS(ヤードバーズ)
3大ギタリストと呼ばれた Eric Clapton(エリック・クラプトン)、Jeff Beck(ジェフ・ベック)、Jimmy Page(ジミー・ペイジ)が歴代のギタリストって事が有名なんだね。
入手したのは、1966年発売の2枚目アルバム『ROGER THE ENGINEER』
THE YARDBIRDS『ROGER THE ENGINEER』.jpg(SRCS-7329)

本作品のギターは、Jeff Beck
曲は、ロックとカントリーを混ぜたような、ほんわかとしたもの。
THE BEATLES と同時代の作品であるんで、比較するならこっちの方が 男臭い感じね。
のんびりとして曲調の中に、不思議なギターが切り込んでくる感じ。
英国のバンドの証なのか、ポップなモノでも明るくなりきれない湿った感じの曲調。
ボーカルもふわっとした感じで、とらえどころない。
どこかサイケな感じも不思議。。
50年前の曲かぁ~と感慨深い。。

ロジャー・ジ・エンジニア(紙ジャケット仕様)

ロジャー・ジ・エンジニア(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2005/09/28
  • メディア: CD
ロジャー・ジ・エンジニア

ロジャー・ジ・エンジニア

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 1994/05/21
  • メディア: CD
ロジャー・ジ・エンジニア+2(K2HD/紙ジャケット仕様)

ロジャー・ジ・エンジニア+2(K2HD/紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2011/07/20
  • メディア: CD







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