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くら寿司 [ぐるめ]


くるくるの回転すし。
くら寿司 へ行きました。

人気で待ち行列が半端無い ってことであったので、
インターネット経由で時間予約。

予約した数分前にお店に着いたのであるが、
入り口に沢山の人が並んで待っている。

が、予約の時間になると、即呼ばれて、席に案内される。

あとは、画面を見ながら注文するシステム
くら.jpg
沢山いただきました。

ということで、秀逸な予約システムにびっくり。

編集画面が変わった? [ブログ]


ブログのエディターが変わった気がする。
soneblo_201705.jpg
 ↑ ここの部分ね。


ま、そんなに、変わったことしないんで、影響ないか。。


あと・・・
数か月前から気になっている点が一つ。

記事を書いて、写真を入れると、投降後の記事管理画面に左端に、各記事のサムネイルとして一個写真が表示されるんだけど、記事の中にYouTubeのページを組み込んだものについては、どんだけ写真を挿入してても、なぜか、YouTubeの方の絵がサムネイルに表示されるんだよね・・・
今年の1月くらいからかな・・・
これまではそんな事なかったのにね。。

ソネブロさんに問い合わせても、「キャッシュクリアしてみてください。」しか返信なくって、
再度問い合わせたら、「確認します。」で、そのままダンマリ。

皆さまは、そのような不具合ありませんか??

春の土用の丑の日 [うちごはん]


土用の丑の日って、夏だけでは無かった様子。

土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節であって、
1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前の約18日間の事を示すもの。

丑の日 ってやつは、カレンダーの干支で
子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥 って割り振ったもの。

なので、春にも、秋にも、冬にも、土用があって、
そのなかにも 丑の日ってあるんだね。

で、春の土用の丑の日が本日でした。
スーパーのチラシには、ここぞとばかり、ウナギが出てます。

そんなことで、我が家もウナギ。
春の土用の丑の日.jpg

わーい。。


CD購入:L'Arc-en-Ciel TRIBUTE [音楽 -ラルク-]


中古CDを買ったので感想のネタ。
今回は、L'Arc-en-Ciel(ラルク)のトリビュートアルバムの『TRIBUTE』
L'Arc-en-Ciel TRIBUTE.jpg(KSCL-2070)

参加しているのは、海外のアーティストがメイン。
最初の10曲が海外。
BonusTracks として、そのあとに4曲が国内のアーティストかな??

参加者は以下のとおり。
-----
1.「Blurry Eyes」Vince Neil
2.「NEO UNIVERSE」Orianthi
3.「RAINBOW(虹)」TLC 
4.「HONEY」Eric Martin featuring John5
5.「READY STEADY GO」ZEBRAHEAD
6.「snow drop」Boyz II Men
7.「Vivid Colors」Maxi Priest
8.「HEAVEN'S DRIVE」Michael Monroe
9.「STAY AWAY」Daniel Powter
10.「flower」Clementine
-Bonus Tracks-
11.「SEVENTH HEAVEN」POLYSICS
12.「Shout at the Devil」SID
13.「Caress of Venus」Hemenway
14.「Driver's High」TOTALFAT
-----

ジャンルからして、ロックだけでなく、コーラスグループや、レゲエ畑もある。
ボクが聴きたかったのは、Vince Neil と、Eric Martin と、Michael Monroe

Vince Neil の「Blurry Eyes」は、原曲をケバケバシイロック調となり、原曲の浮遊感を消したもの。
独特のハイトーンは健在で、存在感抜群である。

Eric Martin の「HONEY」は、圧巻の歌声で、独特の節回しで、自分の曲って感じね。
ただ、原曲の疾走感は無くなり、歌謡曲になり下がった気もする。

Michael Monroe の「HEAVEN'S DRIVE」は、勢い重視。
飾りを取り払って、シンプルなロックに仕上がってて、いかにもって感じね。

これ以外は、完全に原曲を無視したものであったり、独特のアレンジにしたものもあったりする。
コーラスグループのものは、聞くに堪えなかったな・・・
さらには、ボーナストラックの国内アーティストは、カラオケ的のものと、意味不明のアレンジと、
何だかな・・・というもの。

何度も言っているが、カバー曲ってのは、カバーをされる側のファンではなくって、
カバーする方のファンが聞くもんだね。
今回のラルクのカバーに関しても、カバーする方のアーティストを知っているからこそ、
なるほどね。。と感じられるもの。
これが、全く知らないアーティストが、独自のアレンジしても、違和感しかないんだわな。
特に、ラルクの楽曲であると、独特の疾走感であったり、跳ねる感じや、浮遊感などのエッセンスが詰まっていて、これらがラルクサウンドのスパイスなんだが、それが感じられないアレンジなんで、違和感あって、結局原曲を超えられないって事になるんだよね。

ま、ロック畑の3人の声が聴けたんで、良いとしよう。

L'Arc~en~Ciel TRIBUTE

L'Arc~en~Ciel TRIBUTE


一番良かったのは、Vince Neil かな。

CD購入:凛として時雨『moment A rhythm』 [つれづれ]


中古CD買ったので感想ネタ。
今回は邦楽ロック
男女混成の3ピースバンド 凛として時雨(りんとしてしぐれ)
メンバーは、TK(Vo、Gu)、345(Ba、Vo)、ピエール中野(Dr)
入手したのは、2008年発売のシングル 『moment A rhythm』

凛として時雨『moment A rhythm』.jpg(AICL-1985)

このバンド、気になってて、これまでにも数枚CD買ってます。

2006年発売の1st MINIアルバム『Feeling your UFO』
http://shiningbrightly.blog.so-net.ne.jp/2016-03-30
2009年発売の3枚目のアルバム 『just A moment』
http://shiningbrightly.blog.so-net.ne.jp/2017-03-31
2010年発売の4枚目のアルバム 『still a Sigure virgin?』
http://shiningbrightly.blog.so-net.ne.jp/2017-04-04

緻密かつ繊細な轟音ロックバンドの印象である。
今回店頭で、このパッケージを見つけ
『moment A rhythm』のタイトルで、あれこのタイトル聞いたことがあるなと思ったが、
特殊パッケージで、裏面の定価が3,000円とあったので、アルバムだと思って、買ったんだ。
中古屋さんでは300円と破格だったんでね。

が、実際の中身は、アルバム『just A moment』に収録されていた「moment A rhythm」のフルバージョンの1曲のみ。
これに、モノクロの写真集が入っているもの。

この1曲が、以前のアルバム聴いた時に、特筆すべきと称した曲。
繊細なアルペジオで始まる冷たい曲。
このアルペジオが、LUNA SEA INORAN のアルペジオの印象なのである。
通称イノペジオってやつね。
淡々とした曲であり、このシングルバージョンは、16分強と長い。
複雑な曲構成でも、プログレ的な転調もなく、とにかく淡々と進むが、
演奏がどしっとしてて聴きごたえはある。
歌詞の「冷たい感触」であったり、「12センチおきに君を刺す」ってとこから、
バンドとファンの関係を言っているのか?と思ったりね。。
曲は長いが、意外に短く感じる。
前半部分が、アルバム収録部分に近く、繊細なアルペジオと、豪快な演奏。
これに、激情のギターソロが絡まるもの。
やはり、LUNA SEA のバラードの印象なんだよね。
後半部分は、アルペジオと、途切れ途切れの歌詞で構成された実験的部分。
ナカナカ面白いモノでした。

1曲で、定価3,000円かぁ~
ま、中古だったので文句なし。

甲高い男性ボーカルが気にならなければ全然OK。

ボクは好きだよ。

moment A rhythm

moment A rhythm


オーダースーツ [おしごと]


春なので、スーツを新調。
いつものショップからの、吊るしのスーツを買っていたのだが、
ちょっとリッチに、オーダースーツをセレクト。

まず生地の選択。
そんでもって、色んなところの体のサイズを測られ、
それぞれの仕様であったり、アイテムを選択。

オーダーから1月経過し、
完成したスーツ。
  オーダー.jpg

程よくスリムフィット

なるほどイイ感じ。


修理から帰還のブルーレイ [くらしのメモ]


先月末に、温水器の故障でブレーカーが落ちたって事件がありました。

それを受けて、何度か
温水器のブレーカーをONにする。 → 家全体のブレーカーが落ちる。
家全体のブレーカーをONにする。 → 温水器のブレーカーをONにする → 家全体のブレーカーが落ちる。

これを繰り返したため?
ブルーレイのHDレコーダーの電源が入らなくなったのです。
電源抜いたり、リセットしたり、電源抜いてちょっとの間放電させたりしたが、
電源が全く入らない。

ということで、電気屋さんへ修理依頼。

そしたら待つこと、2週間。
電気屋さんから、「どんなタイミングで、電源が入らないのですか?」
と、連絡があった。。

なんでも、メーカーに持ち込んだら、別に問題なく電源が入った様子。

そんなことで、普通に返してもらいました。

bzd_修理.jpg

症状
 電源入らず
対応内容
 ご指摘の症状について検証を行いましたが、ご指摘の症状が再現いたしませんでした。

となっていて、
別の紙で 「まごころを込めて 清掃いたしました」
と付けてあった。

何も修理せずとも復旧するなら問題なし。。
さらにこの、メッセージのメモは、何だかありがたいね。
ちょっぴりホッコリ。

おかえり、ブルーレイさん。。


ロールキャベツ [うちごはん]


夕食~

ちょっと手の込んだことできますね(^^)。

春キャベツを使って、ロールキャベツ。
ロールキャベツ.jpg

わーい。。

左上は、アジの甘酢ね。。

CD購入:TERRACE HOUSE TUNES [音楽 -洋楽-]



中古CDを入手したので感想。
今回入手したのは、フジテレビの番組「テラスハウス」のサントラ
『TERRACE HOUSE TUNES』
TERRACE HOUSE TUNES.jpg(UICO-4045)

ボクは番組を熱心に見ていたわけでは全くないのだが、
娘が好きで見てて、何やらテーマ曲の洋楽ポップスを口ずさんでいたもの。
で、その番組で沢山洋楽が流れていたようで、これを集めたのが本作。

収録されているのは17曲
1. Taylor Swift「We Are Never Ever Getting Back Together」
  「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」
2. Sublime「Santeria」
3. TAHITI 80「Heartbeat」
4. Scissor Sisters「Only The Horses」
5. Rickie-G「Life is wonderful」
6. Donavon Frankenreiter「It Don't Matter」
7. The Pharcyde「Runnin'」
8. Jackson Sisters「I Believe in Miracles」
9. Mary Lou Lord「Lights Are Changing」
10. Q;indivi+SU「a world of difference」
11. The Last Goodnight「Pictures of You」
12. Weezer「Island in the Sun」
13. The Black Eyed Peas「Show Down」
14. the HIATUS「Insomnia」
15. Taylor Swift「The Last Time feat. Gary Lightbody」
16.「We Are Never Ever Getting Back Together (Piano Ballad Version)」
17. Snow Patrol「Chasing Cars」

と、全体的に整った感じで、軽快で心地よい洋楽ポップスが並ぶ。
この中に、ヒップホップやら、違和感満載の邦楽ラップものが混じる。
オシャレなサウンドが集まったコンピって感じ。
1曲目のTaylor Swiftのものが、よく聴いたやつね。
どこか哀愁があって、イイ感じ。
これ以外にも、9曲目のMary Lou Lordが心に残ったな。
ほとんどと言っていいほど、聴いたことのないアーティスト
曲というより、雰囲気を味わう一枚であった。
洋楽の入口にはイイかもね。

うん。

どこか耳に残るサビ。

TERRACE HOUSE TUNES

TERRACE HOUSE TUNES



散る桜 [つれづれ]

桜が散りはじめました。

上を見れば、桜の花がちょっと散り始めてて、
下を見れば、散った花びらが沢山落ちている。

なんか切ないね。

散る桜_.jpg


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