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CD購入:TERRACE HOUSE TUNES [音楽 -洋楽-]



中古CDを入手したので感想。
今回入手したのは、フジテレビの番組「テラスハウス」のサントラ
『TERRACE HOUSE TUNES』
TERRACE HOUSE TUNES.jpg(UICO-4045)

ボクは番組を熱心に見ていたわけでは全くないのだが、
娘が好きで見てて、何やらテーマ曲の洋楽ポップスを口ずさんでいたもの。
で、その番組で沢山洋楽が流れていたようで、これを集めたのが本作。

収録されているのは17曲
1. Taylor Swift「We Are Never Ever Getting Back Together」
  「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」
2. Sublime「Santeria」
3. TAHITI 80「Heartbeat」
4. Scissor Sisters「Only The Horses」
5. Rickie-G「Life is wonderful」
6. Donavon Frankenreiter「It Don't Matter」
7. The Pharcyde「Runnin'」
8. Jackson Sisters「I Believe in Miracles」
9. Mary Lou Lord「Lights Are Changing」
10. Q;indivi+SU「a world of difference」
11. The Last Goodnight「Pictures of You」
12. Weezer「Island in the Sun」
13. The Black Eyed Peas「Show Down」
14. the HIATUS「Insomnia」
15. Taylor Swift「The Last Time feat. Gary Lightbody」
16.「We Are Never Ever Getting Back Together (Piano Ballad Version)」
17. Snow Patrol「Chasing Cars」

と、全体的に整った感じで、軽快で心地よい洋楽ポップスが並ぶ。
この中に、ヒップホップやら、違和感満載の邦楽ラップものが混じる。
オシャレなサウンドが集まったコンピって感じ。
1曲目のTaylor Swiftのものが、よく聴いたやつね。
どこか哀愁があって、イイ感じ。
これ以外にも、9曲目のMary Lou Lordが心に残ったな。
ほとんどと言っていいほど、聴いたことのないアーティスト
曲というより、雰囲気を味わう一枚であった。
洋楽の入口にはイイかもね。

うん。

どこか耳に残るサビ。

TERRACE HOUSE TUNES

TERRACE HOUSE TUNES



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CD購入:VADER『Necroporis』 [音楽 -洋楽-]


中古CDを入手したので感想のネタ。
今回は、洋楽メタル。
VADER(ヴェイダー)なづバンド。
CD帯によると、ポーランド出身の重鎮で、結成25周年とのこと。
入手したのは2009年発売の8枚目『Necroporis』
VADER『Necroporis』.jpg(MIZP-60016)

ジャンルはデスメタル。

ザクザクザクザク♪♪
ヴォーーーーー
ってやつ。

何言っているか全く不明だし、その曲も似た感じ。
起伏もなく、ひたすら重低音。
良く評価すれば、切れ味抜群のギターリフとでもいうのかな??
聞苦しい、だみ声。

以上。
無理でした。

ネクロポリス+トゥ・ライヴ!!!(初回限定盤)(DVD付)

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  • アーティスト: ヴェイダー
  • 出版社/メーカー: マーキー・インコーポレイティド
  • 発売日: 2009/08/26
  • メディア: CD


Necropolis

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Nuclear Blast
  • 発売日: 2012/09/10
  • メディア: CD





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CD購入:GREEN DAY『american idiot』 [音楽 -洋楽-]


中古CD買ったので感想ネタ。
今回は洋楽ロック
アメリカ出身のパンクロックバンド GREEN DAY(グリーン デイ)
入手したのは、2004年発売の7枚目となるアルバム『american idiot』
GREEN DAY『american idiot』.jpg(WPCR-12106/7)

このCD聴いたことあったっけ?と思いながらも、本編に加えて、日本独占企画盤となっていて日本でのライブ音源を加えた盤であったため、購入したもの。
これが中古価格で200円。

で、この GREEN DAY
いわゆるパンクロックであり、シンプルな直球ロックではあるのだが、
単純な勢いだけの荒削りなものではなくって、
メロディーラインもある程度あるかなって感じのもの。
とは言え、シンプルな直球曲は多いけどね。。
どこか退廃的で、暗い感じがするのが、アメリカ的ではないと感じる。

悪くはないが、やはり、どの曲も似たようなものに感じてしまう。
全曲を聴いたわけであないのに、あれ・・・もうCDリピートしたんだっけ?と思ってしまう。

American Idiot

American Idiot



アメリカン・イディオット

アメリカン・イディオット

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2013/07/24
  • メディア: CD


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CD購入:VELVET REVOLVER『LIBERTAD』 [音楽 -洋楽-]


中古CD買ったので感想ネタ。
今回は洋楽ハードロック
アメリカのバンド VELVET REVOLVER(ヴェルヴェット・リヴォルヴァー)

2002年に元GUNS N' ROSES(ガンズ・アンド・ローゼズ)のSlash(スラッシュ)、Duff McKagan(ダフ・マッケイガン)、Matt Sorum(マット・ソーラム)の3人に、Dave Kushner(デイヴ・クシュナー)、元Stone Temple Pilots(ストーン・テンプル・パイロッツ)のScott Weiland(スコット・ウェイランド)を迎えて結成されたバンドである。
入手したのは、2007年発売の2枚目アルバム『LIBERTAD』
VELVET REVOLVER『LIBERTAD』.jpg(BVCP-21529)

以前に、2004年発売のデビューアルバム『CONTRABAND』の感想を書いていました。
http://shiningbrightly.blog.so-net.ne.jp/2013-09-10

Slashのゴリゴリのギターを中心として、甘くも渋みのあるボーカルが歌う気だるげなハードロック。
どこかパンク的な退廃的なノリの曲も多いかな。
メンバーの3/5が、ガンズという事もあって、音の印象は似たところも多いが、ちょっとグランジ寄りかな。
とにかく、Slashの引っ張るような野太いギターが存在があって、どこか懐かしい。
後半は、気だるげな退廃的ロックが続き、どこか、Enuff Z'nuff(イナフ・ズナフ)を想いおこすものだったな。
何もしがらみとかなくって、自由奔放に楽しんでいる感じがしてイイんじゃないかな。

似たような曲があって、これといったキメ曲がないのが残念ではある。


では、数曲PVがあったので紹介しますね。

退廃的ロック


直球ロック


しっとり

リベルタド

リベルタド



LIBERTAD

LIBERTAD

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: RCA
  • 発売日: 2007/06/29
  • メディア: CD



Libertad

Libertad

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: RCA Record
  • 発売日: 2007/07/04
  • メディア: CD



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CD購入:JOHN MELLENCAMP『The Best That I Could Do』 [音楽 -洋楽-]


中古CD買いました。
今回は洋楽ロック系。
アメリカのシンガーソングライター JOHN MELLENCAMP(ジョン・メレンキャンプ)
彼のベスト盤である。

1997年発売で『The Best That I Could Do 1976-1988』とあり、
そのタイトルのとおり、デビューから、1988年までの選曲。
JOHN MELLENCAMP『The Best That I Could Do』.jpg(PHCR-1579)

デビュー当時の芸名は、John Cougar(ジョン・クーガー)。
1983年に、John Cougar Mellencamp(ジョン・クーガー・メレンキャンプ)と改名、
1991年から本名の John Mellencamp(ジョン・メレンキャンプ)を名乗っている。

そうなんよね、ボクのイメージは、John Cougar Mellencamp なんだよね。
でも、この名前って、John Cougar ってのが、リーダーの何前で、
そのバックバンドが、Mellencamp だと思っていた。
いわゆる、Bruce Springsteen の E Street Band、Yngwie Malmsteen のRising Force
ってイメージだったが、そうでなくって本名だったのね。へぇ~

で、実際の音ですが、シンプルなアメリカンロック。
飾りっ気のない武骨なサウンド
ギターで作り上げる、男のロックって感じかな。
アメリカの、Bruce Springsteen
カナダの、Bryan Adams 彼らの系譜に続く感じね。

どの曲も情熱溢れるロックンロールだが、途中からどの曲も同じに聞こえちゃって・・・
個人的には「Paper In Fire」が懐かしさもあって好きかな。








The Best That I Could Do 1978-1988

The Best That I Could Do 1978-1988

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Island
  • 発売日: 1997/11/18
  • メディア: CD


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