So-net無料ブログ作成
検索選択
ぐるめ ブログトップ
前の5件 | -

智頭のタルマーリ― [ぐるめ]


鳥取県と岡山県の県境にある智頭町。
この県境付近の那岐駅
この近くの『タルマーリ―』ってお店へ行った。
タルマーリー.jpg

山奥にあるにも拘らず、県内外からの客が絶えないと評判のお店。
自家製天然酵母パン&クラフトビール のお店なのであるが、
ここのオーナーが執筆した『田舎のパン屋が見つけた「腐る」経済』
って本でも有名。


田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」

田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」

田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」 タルマーリー発、新しい働き方と暮らし (講談社+α文庫)

田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」 タルマーリー発、新しい働き方と暮らし (講談社+α文庫)

  • 作者: 渡邉 格
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/03/17
  • メディア: 文庫

連休で時間もあったので、噂の「タルマーリ―」なのである。

保育園を改装したという建物は、外から見ても可愛らしい感じだが、
実際の中も、保育園のテイストが残っている不思議な空間。

お昼過ぎに訪れたせいか、目当てのパンは品切れ。
なので、コーヒーとピザを頂いた。

コーヒーは普通な感じ。
ピザは、かなり薄い生地にふわっと具材が載っている。
で、この記事が、外側パリパリで、中はもっちりと、とてもいい感じ。

外の景色は、園庭になってて、子どもたちが遊んでいるという、田舎感。

ふんわりとしていい時間を過ごせませた。

今度は、もうちょっと早く行って、パンのある時間にね。。


興味のある人はゼヒゼヒ。


HPはこちら
https://www.talmary.com/



うなぎの会席 [ぐるめ]


新年度の始まりであることもあり、
両家の父母を呼んでお食事会を実施。

場所は、市内の老舗のウナギ屋さん『梅乃井』

会席料理を予約。

席に着くと、既に3皿出てくる。
梅乃井会席1.jpg

左は、前菜であるが、小さな焼き魚であったり、肉巻きごぼう といったしっかりしたものもある。
真ん中は、お刺身。
右は、筍の入ったグラタン

次に出てきたのが、こちら。
梅乃井会席2.jpg

左は、かき揚げとお蕎麦
中央は、味噌をまぶして焼いたお魚。
右は、お肉。

最後に出てきたのが、待っていましたのウナギ。
梅乃井会席3.jpg

で、ラストにアイスでおしまい。

ウナギ屋さん会席であったので、ウナギ満載かと思ったのだが、
最後の丼だけだったな。

とは言っても、手の込んだ感じの料理で、美味しくいただきましたわ。

くら寿司 [ぐるめ]


くるくるの回転すし。
くら寿司 へ行きました。

人気で待ち行列が半端無い ってことであったので、
インターネット経由で時間予約。

予約した数分前にお店に着いたのであるが、
入り口に沢山の人が並んで待っている。

が、予約の時間になると、即呼ばれて、席に案内される。

あとは、画面を見ながら注文するシステム
くら.jpg
沢山いただきました。

ということで、秀逸な予約システムにびっくり。

おさかな [ぐるめ]


夕食は、カレイの煮つけ。

karei.jpg

鮭、サバ、アジ、カレイ と、おさかな料理が最近増えています。

お肉もイイが、魚も普通に美味しくいただける。
年とともに、魚率向上中ね。

志げの家 [ぐるめ]


知るひとぞ知る。
鳥取 吉岡温泉の食事処『志げの家』

寿司・麺類・丼物」と看板に謳ってあるお店で、

メニューは、
にぎり寿司、盛り合わせ寿司、ちらし寿司、巻き寿司、助六、いなり寿司
ラーメン、焼きそば、うどん、お好み焼き
牛丼、親子丼、玉子丼、オムライス
と、しっかりと食べるものばかり。

期間限定オープンと聞いて、いただいたのは、お勧めと称される
「ちらし寿司」「巻き寿司」
sigenoya.jpg

程よく効いた酢。
しっかりしたご飯と、厚めの海苔。
これに巻かれた、かんぴょう、玉子、ほうれん草?などの具で構成される 巻き寿司。

沢山の錦糸卵と、その下の海苔
シンプルながらも、素材の良さがにじみ出る ちらし寿司。

あ~いい味で、心に沁みる感じね。

美味しくいただきました。。
前の5件 | - ぐるめ ブログトップ
直メールはこちらまで
メッセージを送る
machivuitton@gmail.com